以下は、ミリオン出版のスペシャルプライス版「警察の正体」から転載しました。

「K府警セクハラ」って、「京都府警察セクハラ」って意味でしょうね。

〈転載開始〉

圧倒的な男性社会といわれる警察組織の内部で、男性警官の婦警に対するセクハラが横行し、何とレイプ紛いの事件まで起きていた! 元婦警が関西の某警察署で受けたセクハラ被害を告発する!!

飲み会での乱交、エロ調書の朗読強要、集団レイプ一歩手前・・・! 署内ではスーフリ顔負けの破廉恥行為が日常化していた!?

中野 恵さん(仮名・33歳)

今から十数年前に、関西の某警察署に配属となり、数年間勤務。出向先でのセクハラがきっかけで退職した。その後結婚し、現在は、ビデオ制作の仕事に携わっている。

 

「上司の命令は絶対!」下手に断ると仕事中に嫌がらせをされるんです!!

私が警察署に配属になって、1番びっくりしたのは、『上司の命令は絶対だ』などと、仕事だけじゃなく私生活まで干渉してくることでした。最初は、警察学校に入っているときでした。数人で飲みに行って、どこまで抵抗してよいのか分からない私たちを脱がせて胸を触ったり、キスしたり、やりたい放題でした。相手は警部補・警部の人たちですから縦社会の警察では強く抵抗できるはずもありません。

警察署に配属され、勤務が始まっても状況は同じでした。エレベーターの中でパンツの中まで触られ、別の日には夕方飲みに行こうと誘われ、そのままホテルに向かう。そんな行為は日常茶飯事でした。私が警察に勤めていた約5年間の間だけでも20人近くの警察官と関係を持ちました。そのほとんどが既婚者です。最悪だったのは、研修期間中に宿舎で、みんなの前で局部に乾麺をつっこまれたことでした。私の足を押さえる人、パンツをずらす人、実際につっこむ人など、私が驚いて抵抗する暇もなかったほどの連携プレイでしたから、初めから示し合わせていたのでしょう。

結局、それが監察室という警察官を取り締まる警察内部組織にバレ、実際の行為者である警察官の面々から『私が彼らを陥れようと嘘をついている』という噂を流され、私が辞めざるを得ない状況になりました。

 

K府警セクハラ

コに集団で乾麺挿入されました!!

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〈転載終了〉

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