【政治経済歴史問題の真相発見】のために有効な方法は、インターネットでの検索です。この分野で有名なリチャード・コシミズ氏、ベンジャミン・フルフォード氏、宇野正美氏(※1)、船瀬俊介氏、副島隆彦氏、竹原信一氏(※2)、大河原宗平氏(※3)、寺澤有氏(※4)の発表している情報を中心に確認しましょう。その後で関連情報を参照するといいです。「おおまに」というサイトの確認も忘れないようにしましょう。その時、闇の権力側の工作員による偽情報にダマサレナイように注意しましょう。さらに余裕があれば、中丸薫氏、太田龍氏、他などの発表情報も確認してみましょう。

※1・・・宇野氏は、1990年代以前の情報を中心に確認したほうがいいです。

※2・・・竹原氏は、役所と役人の問題が中心です。

※3・・・大河原氏は、警察問題が中心です。

※4・・・寺澤氏は、警察問題が中心です。

 

 

ここからは、以下のアドレスからの転載です。

〈転載開始〉

ネット検索という新手法

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201510/article_210.html

「自分の足で取材してくる」手法を否定はしません。

でも、今の時代、ネット検索という新手法が使えるのだから、使わない手はないんですよ。

検索手法が正しければ、瞬時に貴重な情報が収集できる。過去には神田の古本屋を歩き回って何日もかけて集めていた情報が、数秒で手に入る。様々な情報に触れることで「本一冊読んで分かった気になる」危険もなくなる。多角的に物事を眺めることができる。

自分で取材しても、対象者が本当のことを言ってくれるとは限らない。ミスリード目的で擦り寄ってくる情報提供者もいる。

それより、今、このブログで確立されている手法は「個々人が情報を持ち寄る」ことで、非常に効率的な事象の解析ができているということ。つまり、全国、どころか、世界中に無給の、しかも優秀な特派員が無数にいるメディアと化している。

こんなメディアって、今までなかったんじゃないか?ここだけじゃなかろうか?

新しいジャーナリズムの形を確立できた。しかも、常に厳しい評価を受ける。嘘偽りは、ここでは通用しない。これでいいんだと確信しています。

2015/10/31 01:42

>自分の足で取材して ウジ虫「あ」くんの理想のジャーナリスト像がそうなんですかい? じゃあその、自分の足で取材してるという多くのメディア、マスゴミ、ジャーナリストたちは、何の役に立ってんですかねえ? 足を使って歩いて行き、着いた先々で「いいものもらって」終わりでしょ?() そんな〝足を使った〟取材をした結果、「安倍マンセー!」「アメリカマンセー!」「戦争GOGO!」って記事ばかり氾濫してるんですけどねえ? そんな邪穴リスト(邪悪な連中にどこかの「穴」を可愛がられてる似非ジャーナリスト)を理想としてるんですね、「あ」ちゃんは。

酢味噌

 

〈転載終了〉

 

以下、別のアドレスからの転載します。

〈1部のコメント欄の転載開始〉

本日は、RK横須賀講演会「国を売ると言うこと」です。16:00、横須賀市産業交流プラザへお越しくださ

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201106/article_53.html

時事、歴史問題等の真相追求界の先生方について普通の読者の視点から比較分析

比較分析1:リチャード・コシミズ先生

自身の後援会「独立党」を結成し、日本における真相追求界史上、顔見せしている人の中で最も過激な言説を展開している真相追求者である。黎明期から、インターネットによる情報発信を重視し、他の先生方と比べて最も情報のフィルタリングが厳しく、ノイズとシグナルが迅速で正確に分けられている。発信する情報の選択と集中も完璧である。得意分野は、創価学会、統一教会、ロックフェラー、ユダヤ金融資本権力と北朝鮮右翼の問題の解説である。最も画期的なことは、講演会の動画が、YouTubeにアップロードされ、誰でも無料で全編視聴できることと、毎日頻繁に更新される「リチャード・コシミズブログ」ですぐに新しい情報が得られると同時に読者も自由にコメントを投稿できることである。今やリチャード・コシミズ流の科学的分析は、多くの人々に支持され、支持年齢層も幅広いようである。この為、今日本で最も闇勢力から監視されている真相追求者であると推測されている。  上記について考えた結果として、「リチャード・コシミズ流と独立党100点満点」と言いたいところですが、「生活サポート」がないのが残念である。

傘かづき人 2011/06/11 21:35

時事、歴史問題等の真相追求界の先生方について普通の読者の視点から比較分析

比較分析2:宇野正美先生

2種類のユダヤ人(スファラディーとアシュケナージ)、聖書やユダヤ教の本当の核心について初めて日本で大きく取り上げた。タルムード、シュルハン・アルフ、ゾハールについても取り上げていた。日本におけるユダヤ問題のパイオニアである。その功績も、もちろん大きい。しかし、反ユダヤ主義者とみなされて攻撃された為、月刊誌「エノク」を除いて、本を出版しなくなった。講演会場に来る人たちは、篠山講演会場で見た限りでは、最低でも40歳以上の人たちが多くて、年配者が中心のように見えた。人気のピークは、80年代から90年代と推測。他の先生方と比べるとインターネット上のサイト開設は1番遅かった。分析力については、少なくとも2011年3月の東北の地震で、「『HAARP』が使われた。」と言っているので、「あれれ・・・」と感じてしまう。

傘かづき人 2011/06/11 21:36

時事、歴史問題等の真相追求界の先生方について普通の読者の視点から比較分析

比較分析3:太田龍先生

2009年に死亡。宇野正美先生と双璧をなす真相追求界の重鎮だった。90年代から2009年までが人気のピークと推測。リチャード・コシミズ先生が、サイトを開設し、ネット上で有名になるまでは、真相追求界の情報や本と言えば、まず宇野正美先生と太田龍先生というイメージだった。両先生以外にも、ベンジャミン・フルフォード先生、中丸薫先生と副島隆彦先生も活動されていて、良い情報も出されているが、両先生の情報を補完しているイメージがあるのと、各人それぞれに「あれれ・・・」と感じてしまう部分がある。太田先生の言説は、宇野先生よりも過激だった。最も大きな功績は、真相追求界で重要な日本の古い文献の復刻と海外の多数の英語文献を日本語に翻訳し、日本で紹介したことだった。もちろん「仮面を剥がされたタルムード」や「マルチン・ルター著の『ユダヤ人と彼らの嘘』」というユダヤ教の核心に関する資料も翻訳された。しかし、分析力について、少なくとも「爬虫類人云々」の言説には、「あれれ・・・」と感じてしまう。

傘かづき人 2011/06/11 21:39

〈転載終了〉

 

 

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