以下は、市民による誤認の不審者扱いの問題が含まれている為、警察問題だけではないですが、「伊丹郷町を考える(伊丹日記)の空間」さんからの転載です。

〈転載開始〉

2012/09/20

不審者扱いした地区の末路(猪名野神社・伊丹市立図書館ことば蔵)

http://www.kanshin.com/diary/11038241

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k1827641268

 

最近では、手を振ったり、時間を聞いたり、子供を心配して「早く帰りなさい」と注意しただけで不審者扱いし、防犯メールとして流れていますが、私のほうはそれだけでは済みませんでした。

一昨年、猪名野神社の夏祭りの神事を見学して帰ろうとしたら、チェーンメールを見て集合した宮ノ前の住民に囲まれ、詰問されました。
挙げ句の果てには、通報によって駆けつけた警官に職務質問されました。
どうやら、見かけない顔があるので、その時期に起こっていた不審者事案(デジカメで児童に承諾も無しに撮影)と重ね合わせたようです。

今年オープンした「ことば蔵(伊丹市立図書館本館)」を政治力をもって誘致し、宮ノ前地区の人々は「宮ノ前に非ずんば伊丹人にあらず」のような傲慢不遜・有頂天になっていますが、とんでもない話です。
このような背徳の卑劣漢には一刻も早く引導を渡すべきですが、いずれその方々には災いが、この地区には天罰が降りかかると思います。

伊丹市は、住みやすい安心安全な街を売り物にしていますが、安全安心とは、余所者(よそもの)を犯罪者にしてまで、自分たちの安全安心のみが確保できれば良いという身勝手な意味なのでしょう。

このようなことで犯罪者に仕立て上げられるのなら、エゴイスト(利己主義者)であるこの地区の住民などとても信じられるはずがなく、猜疑心が芽生えるのではないかと思います。

〈転載終了〉

この平成現代日本では、早く通報した者勝ちということなのでしょうか?

 

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